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税関を出たところにタクシーを手配できるカウンターがあります。いずれもほとんど同じで市内ホテルまではUS$7ぐらい。エアコンは効きませんが固定料金ですので交渉することなく気持ちよく市内もしくはホテルまで行くことができます。交渉し安く行きたい場合は空港での呼び込み屋を掻い潜り、空港外の道路に出て、流しのタクシーを捕まえたら若干安くで乗車することができます。
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| Sanay Travel 2007年9月 |
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| 機内で出入国カードと税関申告用紙が配られますので、機内でそれらを記入されると便利です。到着ゲートに到着したところから到着ゲートを出発するまでの空港案内図等は以下のところをご参照下さい。
入国カードの書き方
税関申告用紙の書き方
ヤンゴン空港入国手続きの仕方
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| ヤンゴン、パガン、マンダレーではインターネットカフェがありますが、ヤフーメール、ホットメール、ライブドアギガメール、などは使用できません。また、いくつかのサイトは閲覧できません。フリーメールとしては2006年7月の時点ではインフォシーク、グーメールが使用できました。 |
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Sanay Travel 2006年7月
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| ノートパソコンは自分が使用する分には持ち込み基本的に自由です。ただ一応申告した方が無難です。私はいつも申告しています。カメラの税関申告ですが、観光目的でしたら申請しても申請しなくてもどちらでも問題ないと思います。万一申請してない際に税関職員から指摘されても、その時点で記入すれば問題ありません。もちろん記入しても何ら問題はないと思います。 |
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Sanay Travel 2004年8月
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| バガン・ティリピセヤ・サクラ・ホテルにご宿泊のお客様に特別サービスとして無料スパサービス((“The pick-me-up” 15分コース)をご提供しています。お一人一回のみのサービスで、ご利用期間は2006年9月30日まで。ティリピセヤ・スパのホームページは
http://www.thiripyitsaya-spa.com/japindex.htmです。
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Sanay Travel 2006年5月
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| 現在ミャンマーではほとんどの場所でクレジットカード、トラベラーズチェックは使用できません。日本円もほとんど流通しておりませんので、極力ミャンマーへはドル紙幣をお持ちになるようお気をつけ下さい。
クレジットカードとトラベラーズチェックの利用状況(2004年月8月)
★クレジットカード利用可能状況
Traders Hotel 不可
Sedona Hotel JCB, VISA Master手数料4%
Nikko Hotel 不可
Kandawgyi Palace Hotel 不可
Summit Parkview Hotel JCB
Grand Plaza Park Royal VISA
Central Holtel 不可
Panorama Hotel 不可
★トラベラーズチェック利用可能状況
Traders Hotel 宿泊客のみ可 手数料なし
Sedona Hotel 可能 手数料4%
Nikko Hotel 可能 手数料7%
Kandawgyi Palace Hotel 不可
Summit Parkview Hotel 可能 手数料3%
Grand Plaza Park Royal 可能 手数料3%
Central Holtel 不可
Panorama Hotel 不可
注)2004年8月の状況ですので、実際ご使用予定の方は再度ご確認されることをオススメします。
注)弊社へのお支払いはすべて米キャッシュでお願い致します。
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Sanay Travel 2004年8月
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| 車内はきれいとは言えないですが、庶民の生活に触れられたらどうでしょう。1周約3時間でヤンゴン近郊を走ります。時間がない方は、途中で降りられて、タクシーでヤンゴンまで帰ってくるというのも一つの方法です。
ミャンマーの駅及び列車撮影にはミャンマー政府からの許可が必要になります。列車のコーナーに実際撮影された方からの情報がありますのでご参照下さい。
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Sanay Travel 2005年6月
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ミャンマーに旅行に来て時間がなく地方に行く時間がない人に特にお勧めします。ヤンゴン市内から半日で帰ってくることができ、ミャンマーらしい田舎が体験でき、また伝統的な焼き物工場を見物できます。
まずダウンタウンのパンソーダン港から船で向こう岸に渡ります。外国人は1ドル。ジープをハイヤーすると片道約2000チャット、トラックバスで行くと50チャット。トラックバスは乗客がいっぱいになると出発します。数台待ってますので簡単に乗ることができます。途中には変わった中国のお寺や静かな湖に浮かぶパゴダもあります。約1時間弱ですのでミャンマーの乗合バスを体験されるのもいいかもしれません。トンテーの街に到着すると、そこにいはサイカのお兄さん達がいるので彼らに焼き物工場まで連れて行ってもらいます。往復で200チャットぐらい。工場に着いたらどこからか案内係りがでてくるので、その辺は成り行きに任せましょう。もしガイドしてくれたらチップとして200チャット渡せばいいでしょう。ちなみに私はダウンタウンを朝7時に出発して12時頃帰ってきました。
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| Sanay Travel 西垣 2001年3月 |
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ミャンマーでは占いが盛んで、かなり具体的に占ってくれる。ミャンマーの一番の観光名所は占いだという旅行者も多い。生活と占いが密着しているミャンマー、有名な人物は数多くいます。
| 名前 |
サンザーニーボー |
| 住所 |
No.132, 6Street, East Gyogong, Insein Township, Yangon |
| 電話 |
641639 |
| 料金 |
US$30 |
| ミャンマーで発行されているジャーナル、雑誌の占いコーナーの多くは彼が書いている。リクエストを出せばテープに録音してくれる。英語可。 |
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| Sanay Travel 2000年3月 |
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★バガンゴルフクラブ
グリーンフィー US$30
キャディフェー US$3
クラブレンタル US$6
レンタルシューズ US$3
★パンラインゴルフクラブ
グリーンフィー US$50(週末US$60)
キャディフェー US$1-5
クラブレンタル US$12-32
レンタルシューズ US$4
★ヤンゴンゴルフクラブ
グリーンフィー US$20
キャディフェー US$1
クラブレンタル US$3
レンタルシューズ US$1
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| Sanay Travel 2004年3月 |
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注文で甘さを調整できます。通常は以下の4種類です。下記のミャンマー語を告げれば注文できます。
| 甘い |
チャウパダウン |
| ↑ |
チョーセイン |
| ↓ |
チョーポー |
| 甘くない |
チョーチャー |
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| Sanay Travel 2000年3月 |
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通常、以下のものを好みで注文します。追加分が料金に加算されます。
注文した際、以下の名前を告げます。
| イーチャーコエ |
(揚げパン) |
約50チャット |
| ペーチョウ |
(揚げた豆) |
約25チャット |
| ブティチョウ |
(揚げたウリ) |
約25チャット |
| ベーウー |
(アヒルのゆで卵) |
約50チャット |
| ンガペェ |
(Fish Ball) |
約30チャット |
モヒンガは多くのミャンマー人は食べた後、汁だけおかわりして飲みます。一杯だけでしたら普通は無料です。その際は「ヒンインペーバー(汁おかわり)」と告げて空き皿を渡せば入れてくれます。 |
| Sanay Travel 2004年1月 |
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| 時期によりイラワジ川の水量が変化し、それにより所要時間は大きく変わります。水量が少なく運行が中止になったりすることもあるので要注意が必要。以下は目安ですので必ず現地で確認して下さい。
パガンにおけるShwe Kein Da Yee号のボート発着場はBagan、Han Thar Wady号はNyaungOo。マンダレー発着場はいずれもGo Won。
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| マンダレー → バガン |
| 購入場所 |
マンダレー、35ストリートの端の港 |
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| スピードボート
(Shwe Kein Da Yee)
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毎日運航
| マンダレー発 |
07:00AM |
| バガン着 |
16:30PM |
料金:US$33 |
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| スローボート
(Taw Thone)
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日曜日、水曜日運航
| マンダレー発 |
05:30AM |
| バガン着 |
16:30PM |
料金:US$10 |
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| バガン → マンダレー |
| 購入場所 |
バガン、ボート乗り場 |
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| スピードボート
(Shwe Kein Da Yee)
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毎日運航
| バガン発 |
06:30AM |
| マンダレー着 |
18:30PM |
(出発時間はマンダレーからの到着時間により変更有り)
料金:US$20 |
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| Sanay Travel 2006年7月 |
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| 最近、ヤンゴンエア、エアマンダレーともフライト時間の変更、キャンセルが相次いでいます。できるだけ国内線から国際線への同日乗り継ぎは避けられた方が賢明です。 |
| Sanay Travel 2000年3月 |
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| 地方における国内線のリコンファームは、国内線航空会社のカウンターがそれぞれの地方の空港にありますので、空港に着いた時に次のフライトのリコンファームをする。という形が便利です。もしくは宿泊されるホテル(ゲストハウス)のスタッフにお願いすれば通常は無料で行ってくれます。リコンファームを行っていれば、フライト時間が変更になった場合でも航空会社からその旨連絡が入ります。 |
| Sanay Travel 2000年3月 |
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| パガン行きで良いバスは現在のところYe Thu Aung社しかないようです。残りは座席が狭かったり、エアコンが効かないなどあまりよくないです。皆これを知っているので、まずYe Thu Aung社の車から購入されていきます。従って、このバスの当日券を購入するのは非常に困難です。残りのバス会社なら開いているかもしれませんがマンダレー行きと違い会社が少ないので、厳しいもしくは、補助席などになってしまうかもしれません。
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| Sanay Travel 2000年3月 |
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マラリア地帯に行く時には必需品のマラリア予防薬。実際に行1週間前から服用、マラリア流行地を離れて以降も4週間飲み続けます。
ミャンマーは多剤耐性のマラリア(複数のマラリアの薬が効かないマラリア)があることで有名で、手遅れになると死亡数rこともまれではないそうです。特に病院のない辺境地帯に行かれる方は、積極的に蚊帳使用、予防薬服用等の対策をした方がよいとのことです。皆様気を付けましょう!
ちなみにバガン、マンダレー等の有名観光地に行く場合は、感染の危険は小さいので予防薬を飲む必要はないとのことです。しかしミャンマーのほとんどの地域でマラリアは流行しており、感染の危険はゼロではありませんので、発熱、頭痛等のマラリア感染を疑う症状が出たら、速やかに病院で検査すべきとのことでした。
ちなみに予防内服を行っていても100%感染を防げるわけではありませんので、いずれにしてもミャンマーに短期、長期を問わず滞在した経験のある人はマラリアに気を付けましょう。
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