Sanay

現地発、日本人向けミャンマー最大級総合情報サイト
2000年より創業、日本人常駐の現地企業ミャンマー旅行手配累計1万人以上の実績

ミャンマー現地撮影取材TVコーディネートTV Coordinate in Myanmar

ミャンマーは撮影ビザ、ジャーナリストビザ取得の困難さに加え現地ミャンマー・ヤンゴンにて専門に日本人が駐在して行うリサーチ、制作会社がなかったため、情報不足もあり、これまで番組を制作するのが困難なため報道を除いてこれまで番組として日本ではあまり紹介されてきませんでした。

しかし、ミャンマーには日本では紹介されていない面白い人物・風習もたくさん残っています。また、本当の辺境が残る世界でも貴重な国がミャンマーです。

弊社ではヤンゴン在住日本人スタッフを中心に現地調査・手配、撮影をアシスト致します。また、独自に築き上げたルートで特別取材許可取得も可能、これまでのミャンマー国内における撮影取材コデョネート実績から作り上げた人脈を通し迅速で正確なリサーチ、コーディネートさせて頂きます。

コーディネート実績

2012年7月10日放送 BS-TBS 「地球バス紀行」

Thirawa

今回の舞台は、東南アジア・ミャンマー。仏教の教えが息づく、祈りに満ち溢れた国。その誇りとも言われる聖地を目指し、700キロを旅します。

 
2012年6月30日放送 BS-TBS 「グローバルナビフロント」

Thirawa

アジア最後のフロンティア、ミャンマー。民主化を受けて経済制裁は緩和されたこの新興国に、熱い視線を送る日本企業。成長の入口に立つミャンマー経済の課題と未来に迫る

 
2012年6月12日放送 テレビ東京 「ガイアの夜明け」

Thirawa

長らく軍政が敷かれ鎖国状態だった東南アジアの、ミャンマー。民主化の動きが明確になり、新たな生産拠点を探す日本企業の「ミャンマー詣で」が相次いでいる。番組では、アジア最後のフロンティアと言われる、ミャンマーにいち早く自社工場の立ち上げを決めた、日本のアパレルブランドを独占取材。ミャンマーから始まる、新たな「激安ファッション」戦争の行方を追う。

 
2012年6月12日放送 TBS 「ニュース23X」

Thirawa

生産コストの安さや豊富な天然資源を持つなど、投資家から熱い視線を集める国、ミャンマー。アジアのラストフロンティア=最後の未開拓地と呼ばれる。 民主化によって外国企業も投資しやすくなり、日本企業も次々とミャンマー市場に参戦を始めている。

 
2012年6月4-8日放送 毎日放送 「ちちんぷいぷい」

Thirawa

▽ミャンマー最大都市ヤンゴンで見つけた日本の意外なもの▽山中ミャンマー報告仏教と共に生きる人々ほか

 
2012年4月9日放送 テレビ東京 「未来世紀ジパング」

Thirawa

大きく動き出したアジア最後の未開拓市場・ミャンマーに、日本はどう向き合うのか。“開国前夜”の熱い沸騰現場から、日本の未来の可能性が見えてくる。

 
2012年4月4日、5日、11日、12放送 読売テレビ 「ミヤネ屋」

Thirawa

佐藤ディレクターが行く、神秘の国ミャンマーで見た民主化の息吹

 
2012年3月6日放送 テレビ朝日 「報道ステーション」

Thirawa

▽日本企業進出ブーム…今ミャンマーが熱い!民主化で変貌する国家他

2011年10月7日放送  BS日テレ「クラシックホテル情景」

クラシックホテル、そこはタイムトラベルの出発駅。
過去・現在・未来… いくつもの時間軸が交差し、無数の出会いと別れが繰り返される場所。ノスタルジックな空間には、魅惑的なたくさんのストーリーが潜んでいる…。

2011年9月24日放送  TBSテレビ「報道特集」

JNNのカメラが捉えたのは中国による資源確保の開発事業だった。 有事の際、資源枯渇を回避するための生命線の確保。欧米も入り混って繰り広げられる争奪戦を報告

2011年9月24日放送  関西テレビ「にじいろジーン」

「地球まるごと見聞録〜今日からアナタも世界ツウ!」。今回はミャンマー・ヤンゴンの旅ガイド。ミャンマーで大人気の一風変わった占いや宝石で描く豪華絢爛な絵画(宝石画・宝石絵)、さらには現地でしか食べられない絶品グルメなど見どころ満載!お茶の間に居ながら海外旅行の雰囲気を味わってください!

2011年5月4日放送  MBS毎日放送「GWファミリーSP」

△照英がミャンマーで活躍する小児外科医に密着!△平岡祐太がケニアからリポート! ほか 渡部陽一 菊川怜 ほか

2011年5月1日放送  朝日放送「特別番組」

△アフリカ・マリ共和国ドゴン族の村に住むたった一人の日本人女性…悪魔祓い!?千原せいじにハプニング△ ミャンマーの小さな漁村で暮らす女性…「微笑みの国」で宮崎美子が感激の対面△世界に嫁いだ日本人妻が続々

2011年1月16日放送  MBS毎日放送「情熱大陸」

ミャンマーで「無償無給」で幼い命を救い続けて16年。「ここでこうしていることが僕の幸せに直結する」と揺るがぬ信念を持って患者と向き合う姿をこれまで2度(2009年・2010年)に亘って放送したところ大きな反響を呼び番組でも異例の『第三弾』に。
吉岡の新プロジェクトにカメラが密着!『医は仁術なり』を地で行くスーパードクターの姿に「医療とは?命とは何か?」を改めて考えさせられる。

2010年12月19日放送  TBSテレビ「報道の魂」

インダー族、カヤー族、パオ族。三者三様、独特の民族衣装や生活様式とともに見えてくるのは、現政権の支配に対するしたたかな対応。自分たちの実力と、政府側から引き出せる経済的利益をシビアに天秤にかける。敢えて支配を受け入れることで平穏な生活を守る者、停戦を維持しながら自治の拡大を要求する者。それぞれの方法で"生きる道"を模索している。。

2010年12月4日放送  毎日放送「知っとこ!」

Bagan

人気コーナー「知っとこ!世界の朝ごはん」でミャンマーの新婚夫婦が登場。ミャンマー料理を紹介します。また、世界三大仏教遺跡であるパガンの風習や生活などが紹介されます。

2010年9月7日放送  テレビ東京「世界を変える100人の日本人」

世界各地で人の命を救うために活躍している日本人を紹介する。設備の整わないミャンマーの診療所でひとりであらゆる医療を無償で行なっている日本人医師。乳幼児死亡率の高いアフリカ・マダガスカルで6000人以上の出産を見届け、出産・育児の環境改善に努める77歳の助産師。戦中・戦後に地元の人々から受けた恩に報いるため、101歳の今なお中国で現役で活躍している医師を紹介する。

2010年7月19日放送  RKB毎日放送 「特別番組」

ベトナムから、ラオス、タイ、ミャンマーをつなぐ幹線道路・東西回廊。旅人の大塚寧々が東西回廊1500キロを横断、さまざまなアジアの風景と人々に出会う。古都での信仰に根ざした暮らし、伝統の祭りを受け継ぐ人々、夢を追う日本人女性など、それぞれの人間ドラマを描く。東南アジアの大地には、明日を生きる活力が満ち溢れていた。番組では、プロ級の腕を持つ大塚寧々の写真を随所に織り込む。

2010年3月7日放送   MBS毎日放送「映像'10」

『情熱大陸』から生まれたドキュメンタリー特別番組。ミャンマーで、無償で子供たちの治療をする小児外科医・吉岡秀人に密着する。ナレーターは女優・長谷川京子。幼児の死亡率が極めて高いとされるミャンマーで、無償で子供たちの治療をする小児外科医・吉岡秀人。15年間にわたってこの地で幼い命を救い続ける吉岡医師の姿は全国ネットドキュメンタリー番組「情熱大陸」で2度にわたって放送され、大きな反響を呼んだ。今回は番組で放送できなかった吉岡医師本人と家族との関わりや、新たにスタートさせたカンボジアでの壮絶な医療活動などに密着し、1時間の完全版としてお送りする。

2010年1月24日放送  MBS毎日放送「情熱大陸」

あの“闘う医師”が帰って来た―。番組では前回の取材中に吉岡が出会った2歳男児のその後に密着。生まれつき額の骨の一部が欠けて脳が飛び出す病気で、ミャンマーでは手術が難しいと判断した吉岡は日本の恩師に手術を依頼。吉岡を信じて来日したミャンマー人親子の姿と共に14時間にも及ぶ大手術をカメラが追った。また、吉岡は新たにカンボジアでも医療活動をスタート。その疾風怒濤の日々をお伝えする!

2009年7月26日放送  MBS毎日放送「情熱大陸」

乳幼児の死亡率が極めて高いミャンマーで子供たちの治療を無償で行う日本人医師がいる。小児外科医の吉岡秀人。夏場は気温40度を超える手術室で懐中電灯の明かりを頼りに日に10件、年間1000件もの手術をこなす。吉岡の病院には、噂を聞き2日も3日もかけて訪ねてくる患者が絶えない。数々の難手術をこなし、戦場さながらの現場で奮闘する姿に密着!小児外科医・吉岡秀人を突き動かす強烈な想いとは一体何なのか?

2009年6月7日放送   NHK-BS 「地球アゴラ」

2009年の今年、BS1は放送20周年を迎えました。それを記念して「地球アゴラ」では10時間のスペシャル番組を生放送。 ミャンマーから女優「麻生あかり」さんがスカイプで生で登場。

2009年2月1日放送  NHK-BS 「アジアンスマイル」

今回のアジアの若者は、ミャンマー・ヤンゴンで野球のナショナルチームに所属する18歳の青年。チームのエース、18歳の左腕投手、ヤンパイン君。そして、ヤンパイン君のライバル。同じ左腕投手で18歳のゾーゾー君。番組は、「一つの目標に向かう青年の姿」を見つめていく。

2009年1月25日放送  NHK-BS「BSドキュメンタリー」

今年5月ミャンマーを襲ったサイクロン・ナルギス。10数万の人が命を落としたとも言われる大災害の中でも最大の被災地と言われるイラワジデルタ地帯。ここを被災後、初めて本格的な取材を行い、記録した。一家の大黒柱をサイクロンで亡くした家族の嘆き、父や母を亡くした多くの孤児たちの行く末・・・、被災後半年未だ傷跡は癒えない中でも、人々は家を立て直し、農作業や漁業、日々の営みを再開していた。番組では、被災地・イラワジ・デルタ地帯、そのある村を軸に、子どもたちが絵に描く被災直後の様子や証言を元にサイクロンはどんな被害を与えたのか、被災後の苦闘、復興への取り組み、そして今後の課題なども含めて、知られざる現地の実態を初めて伝える。

2009年1月18日放送  NHK教育「ETV特集」

2008年、巨大サイクロンに襲われたミャンマー。ここで日本の医療ボランティア「ジャパンハート」(代表吉岡秀人医師・43歳)が奮闘している。「医療の無い所に医療を届けること」をモットーに地道な医療活動を続けるジャパンハートでは、今、ある試みが始まっている。それはミャンマーで培った医療経験を日本でも生かそうというものである。ミャンマーでの活動に参加した若い医師や看護士は、医療の原点を深く考え、本来の医療とはいかなるものかを自問自答する。 番組では、ミャンマーで“医療の原点”を学ぶ若い医師と看護士の成長を取材し、日本の医療の現状に問いかける。

2008年9月26日放送  テレビ東京「Beeミュージアム」
2008年10月3日放送  テレビ東京「Beeミュージアム」
2008年10月10日放送  テレビ東京「Beeミュージアム」
2008年10月17日放送  テレビ東京「Beeミュージアム」

ミャンマーでは、まだ近代養蜂が普及していません。ハチミツを採るのはもっぱらハンティング。珍しい「土の中に巣を作る」ミツバチとハチミツのお話。ミャンマー東部に住む、アン族。彼らは自然を崇拝してきた民族。村のシャーマンは、儀式や祈祷で使うロウソクを天然のミツロウから作っています。 天然のミツロウとミツバチのお話。その他計4回

2008年4月27日放送  NHK-HV「ハイビジョンスペシャル」

ミャンマーを縦断する大河エーヤワディー(イラワジ)は「命の源」と呼ばれ、人々の生活に豊かな恵みを与えてきた。その中流域に棲むイラワジイルカは、人間との共同漁を行う世界唯一のカワイルカとして知られている。番組では、人とイルカの共同漁が行われる冬場、現地の暮らしに密着。人とイルカの心暖まる共生の様子をハイビジョン映像によって詳細に記録。最新の水中探査技術なども使いながら、共同漁におけるイルカの具体的な行動も明らかにしていきたい。

2008年2月17日放送  NHK総合「NHKスペシャル」

ミャンマー南部沖、インド洋・メルギー諸島海域を漂泊する海洋民族「モーケン」だ。数ある海洋民族のなかで唯一、現在も海上生活を続ける少数民族である。
番組では、新開発の水中高感度カメラを駆使して幻想的な夜の素潜り漁を追う。
(第36回国際水中映像祭観客特別賞受賞<フランス>)
(カナダ・バンフ国際テレビ映像祭上位6番組のファイナリスト)
(平成20年度文化庁芸術祭参加作品)

2007年7月29日放送  TBSテレビ「夢の扉」

乳幼児死亡率が極めて高いミャンマーで、子どもたちの治療に当たる小児科医・吉岡秀人さんの活動を紹介する。吉岡さんは国際医療奉仕団「ジャパン・ハート」の代表としてミャンマーに滞在し、無償で医療活動を行っている。吉岡さんは最近、次世代の人材を育成するため、日本から3人の医師と看護師を呼び寄せた。
毎日、ひっきりなしにやって来る子どもたちへの診察や治療を通して、若い力を育てている。

2007年4月2日放送  NHK-HV「ハイビジョンスペシャル」

作家の梁石日(ヤン ソギル)が中国・上海を起点に雲南省の省都・昆明からミャンマー、バングラデシュを経てインド・ニューデリーを、また元NHK地球ラジオキャスターの西田珠美(ニシダ タマミ)が中国・広州を出発しベトナム、ラオス、タイ、マレーシアシンガポールを経てインド・ニューデリーさらにパキスタンを、それぞれ目指して旅する。

2006年11月3日放送  NHK-BS1「BSドキュメンタリー」

一般の学校に通えない貧しい子どもたちや民族紛争で生まれた孤児たちが教育を受ける場所が、人々の喜捨で支えられる「寺子屋」(僧院校)。急速な中国化に反発する親の世代と、学歴と中国語を身につければ飛躍できると夢見る子どもたち。伝統的な地域社会が急速に解体していく中で、進路選択に揺れる少年たちを追う。

2006年8月13日放送  読売テレビ「終戦記念番組」

終戦記念日を前に、ビルマ作戦の”桜”、パプアニューギニア・東部ニューギニア戦の”蛍”、占守島の戦いの”富士”など、最前線で生死をかけて戦った旧日本兵たちの心を癒やし、生きる支えになった忘れることのできない光景の今を追う。

2006年5月14日放送  MBS毎日放送「世界ウルルン滞在記」

ミャンマーの西端、インドとバングラデシュとの国境沿いに広がるチン丘陵に暮らすチン族の人々。「強い男に憧れる!」という俳優・斉藤祥太さんが、チン族の人々を訪ねます

2006年3月発売  ユーキャン出版局太平洋戦争 全10巻」

第8巻インパール作戦」

●ビルマでの日本軍統治
●大東亜共栄圏
●インパール作戦
●大本営の作戦指導
●連合軍のビルマ反抗作戦
●日本軍陣地跡
●日本軍の撤退
●陸軍刑法
●ミートキーナの戦い
●拉孟日本軍守備隊の玉砕
●騰越日本軍守備隊の玉砕 など

太平洋戦争の事実を検証しながら、命をかけて戦った将兵たちの実情に迫る映像集。当時のニュース映像や、新聞記事、国の運命を握る電文などの戦史資料に加えて、将兵の手記や手紙なども収録しています。

2005年11月3日放送  テレビ東京「特別番組」

ミャンマーのイラワジ川源流地帯にカチンが暮らす"聖なる森"が広がる。森にはすべての命の源、精霊が存在すると信じているカチン。成人となった証しに"ントゥー"という山刀を身に着け、生活全般をその唯一の道具でこなしていく。俳優の柄本佑が同世代のカチンの若者たちと寝食を共にしながら、外国人立ち入り禁止エリアとして固く閉ざされてきたこの秘境をリポートする。

2005年8月13日放送  テレビ西日本 「戦後60周年特別企画」

アジア各国であの戦争はどう伝えられているのか?また日本は現地で何をしてきたのか?ミャンマーの歴史の授業、教科書を取材し、日本統治下の当時を知るお年寄りからそれらを検証する。

2005年5月4日放送  中京テレビ「戦後60周年特別企画」
2005年8月21日放送  日本テレビ「NNNドキュメント'05」


後藤一味氏の絵手紙

ビルマ戦線に死した郵便兵の祖父が戦地から送ったたくさんの絵手紙。絵手紙は祖母と母の戦中・戦後を支え、今孫娘で絵手紙とアルバムで“ギャラリー・ライブ”をするピアニストボーカリスト石塚まみに受け継がれる。彼女は、祖父の足跡をたどる旅に出た。絵手紙に描かれた風景や人々の様子、その奥に祖父はどんな思いを託していたのだろうか…。 (平成17年度民間放送連盟賞・優秀賞)

http://www.ctv.co.jp/chu/lady/2005/0421/

「ミャンマー奥地 赤い密林縦走3000km  伝説の野人ナトゥーを追え!」
2005年3月19日放送   テレビ朝日「ドスペ!」


藤岡弘探検隊

多くの少数民族が共存する国、ミャンマー。政府の統制力が届かない奥地は、現在も多くの謎に包まれている。最近、ミャンマーの山岳民族の間で、野人と思われる生物が頻繁に目撃されている。新らたに松田優を隊員に加えパワーアップした探検隊は、ミャンマー山岳地帯の奥深くへ野人の足跡を追う。

「ここに “いのち” あるかぎり」 難病のウィン君を救え!!
2005年1月10日放送  テレビ東京「テレビせとうち特別番組」


手術前のチョー・スー・ウィンくん

先天性の難病により首に体重の5分の1以上腫瘍ができ、生命の危険にさらされているチョウ・スー・ウィンくん(3)。彼を救うため立ち上がった吉岡医師。ミャンマー国内で医療奉仕活動を行うジャパンハートの活動とウィンくんの日本での緊急手術の4ヶ月を追う感動ドキュメンタリ−。

2003年6月1日放送   テレビ東京「日曜ビックバラエティ」


吉岡医師と菅谷看護士

もう一度ミャンマーへ…89歳女性が首都ヤンゴン訪問▽再起を懸け単身赴任、服飾工場で働く45歳男性▽寺院で修行に励む日本人僧侶▽歴史の証言者・一番有名な日本人▽テニスを通じて孤児を育てる夫婦▽ミャンマーで奮闘する日本人妻▽村で診療する日本人医師と看護士

2002年3月2日放送  NHK BS-2「地球に好奇心」
2002年4月13日放送  NHK 総合「地球に乾杯」


写真はイメージです

ミャンマー東北部シャン台地中央にあるインレー湖。ここには80の浮島があり、500余の村に9万人の少数民族インダー族が住む。インダーとは「湖の人」の意味。人々はなぜ陸を離れ湖の中に生き、如何にして豊かな暮らしを築いているのか。番組では絢爛の黄金仏と寺院が湖上を巡幸する「筏祭り」を通して湖水国の不思議世界を解剖する。

2002年6月15日放送  NHK BS-2「地球に好奇心」
2002年9月21日放送   NHK総合「地球に乾杯」

ミャンマー西部国境に初めてのテレビ取材が許可され、ミャンマーのチン州にすむ人々を描いた番組。インド国境に接っし、標高2000mの山々が連なるチン州。ここに住む人々は『原アジア』といえる文化を今に伝えています。番組では、“石曳き”の誉れに挑む一家を軸に、自然と共生する人々の心、暮らしと知恵、特異な習俗などを伝える。

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●アフリカ・マリ共和国ドゴン族の村に住むたった一人の日本人女性…悪魔祓い!?千原せいじにハプニング
● ミャンマーの小さな漁村で暮らす女性…「微笑みの国」で宮崎美子が感激の対面
●世界に嫁いだ日本人妻が続々

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